プランターで水やり受け持ち。坊やも一緒に躾

近年、プランターを始めてみました。やむを得ず、きゅうりとトマトとブロッコリーを植えてみました。子も一緒になって毎朝の水やりを楽しみにしている。いっそう伸びて行くきゅうりのつるに身長が追い抜かれただけでも大ハピネス。そして水やりというセレクト発想と、負けないように飯も食べると一石二鳥の通常だ。今朝になって、疎ら、小さかったきゅうりが小指の長さぐらいにのびていました。コイツにも大騒ぎでした。そして「母体、葉っぱがベロだして、ぺろぺろしてる」と指す。きっと水を飲んでいるニュアンスなんだと思いますが、子ってうれしい空想ですなぁと少々笑ってしまいました。育つのが待ち遠しいようで、ウンザリさえあれば見に行っている。前日はお絵かきにも、きゅうりやトマトを描いていました。自身より総計ダブル楽しみにしてくれていて、何となく嬉しいです。かしこく結果できるか分かりませんが、近年風が強い日も多いので心配です。子のためにも、多少なりともいいので結果とれることを待ち望む通常だ。