突然個性を消したお子さん!誘拐??騒然とのぼる公園!そのしめは!?

お馴染みと公園で過ごした穏やかな年月。
お方時刻も終わり、これから帰ろうかと帰還の設立をしていたときの経験。

小包を自動車に積み込み、よっしゃ帰ろうとした際、あれ・・?幼児がいない!一緒にいたはずのお兄ちゃんに確認するも、知らないとの部分。
名を呼んでも答えはないし、自動車の位、下部を探してもいない。それと共に隣席に停留されていた自動車が発車しモータープールを出るのをみて、
よもや誘拐!?パニックになるわたし。一緒に遊んでいたお馴染み、公園の用務員氏、公園に試合に来ていた小学校、みんなが必死の探査。

パニックに陥ったわたしは次男の拳固を握り締めながら周囲を半泣きで探査。かりに名を叫んでも、どこをさがしても見つからず、震えながら、ポリスにテレホン。

ママ落ち着いて下さい。の用語にも落ち着けない!白い自動車が出て行って、いなくなっちゃって。。。と必死の訴え。

と、その時、一緒に試合に来ていたお友達の幼児が、「あれ〜自動車に乗ってるよ〜」とワンポイント。
自動車に戻ってみると、後部シートに幼児・・・え?常にここにいた?ホッとして腰を抜かすわたし。HOME抜けしました。どうも、わたしが目を離した余裕に、自分で乗り込んですらしき。
本当にドアを開けられるとは思いもしなかったから、車内を探しもしなかったよ。まったくやましい。取り乱して幼児の名を怒鳴り続けたわたしに悔恨。
一生懸命探してくれていた皆さんに必死に謝り、そそくさと帰宅しました。そしてある程度その公園には行けませんでした。