手ぐすね、調べたけど逆に疑問が生じるわけだ

てぐすねを引くというのは、弓矢を引いたままで敵を待つということで、もう手ぐすねを引いて待ち構えてますよ。とか普通に使うが、このテグスネっていうのが良くわからないなと思った。最近はやけにこういう言葉のあれこれの意味はわかるがその物自体がわからないという事が多い。
もちろん、調べればある程度の答えがネットや辞書を使うとわかるが、意外とその先がわからない時もある。
この場合、てぐすねのクスネは松脂のような接着剤の一種のようで、それを付けたまま弓矢を引いて臨戦態勢にしておく、またこの高揚までを表した言葉みたいだ。
しかし、手が付いているのは何故ということと、用法としてはテグスネを引くというのはおかしく感じるのだ。
そうなると、根本的に日本語の手というものがわかっていないような気がします。
昔から思っていたんですが、こういうのって1つの事がわかっていないんじゃなくいくつかの意味が解ってないから生じることなんだと。

アニメ「ドラゴンボール超」の私なりの見解について(その2)

アニメ「ドラゴンボール超」の私の見解について書きたいと思います。孫悟空はジレン戦で、元気玉を使うと予告がありました。孫悟空は、ジレン戦で元気玉を使う事によって全ての力を使い果たすと考えます。孫悟空は主人公なので負ける事はないと思いますが、ジレンには苦戦すると思います。ただジレンは、どのような特殊能力があるのかが明白になっていません。ジレンは何かしらの必殺技を使ってくると思います。もしかしたら、ジレンもフリーザーみたいに進化する可能性もあります。ジレンが進化した場合は、厄介な戦いになりそうです。ただ、この力の大会は、横から邪魔する事はいくらでも可能なので、元気玉を作っている間に孫悟空が攻撃される可能性があります。元気玉を使うとなると、どうしてもナメック星の時のフリーザー戦を連想させるのですが、ピッコロが孫悟空の元気玉を作成するために時間稼ぎをする可能性があります。またそういったシーンが見られそうですね。